長編小説 「愛と誠」(職員室編)

全国の学園ドラマ好きな皆さん、お待たせしました。
この小説は、都立高校教員である作者が、経験に基づいて書き下ろした長編小説です。
ただし、昭和の名作「愛と誠」とは一切関係ありません(笑)。
主人公の愛と誠は、ここではいずれも生徒ではなく、教員という設定です。
都立上北台高校の職員室を舞台に繰り広げられる、息詰まる攻防を堪能してください(笑)。
全編書き終えていますが、読者をじらすため、小出しにアップします(笑)。
でも、予告しておくと、第34話でどんでん返しがあって、35話で完結します。
先は長いよ〜。期待してね〜。
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(2016年11月15日記) ※初版完成は2012年6月


第1話 辞令伝達前の風景

第2話 シゲルと呼んでください

第3話 7分間の奇跡

第4話 あなたを誠とは呼べない

第5話 シゲルと呼ばないで

第6話 シゲル、アゲイン!


第7話 波乱の学年会

第8話 ライバル出現

第9話 女王の面接試験

第10話 女王包囲網

第11話 チーム由紀

第12話 女王の戦略プラン

第13話 君は僕が守る

第14話 誠よ、お前もか

第15話 水面下の攻防

第16話 女王ひれ伏す

第17話 ちょっぴりムカつくわ


第18話 誠、ピンチ!

第19話 誠まだまだピンチ!

第20話 岩島津と由紀

第21話 何かが起こった

第22話 孤立した女王

第23話 黒幕は他にいる

第24話 女王との賭け

第25話 探偵パンチ

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